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  <title>移動する羊　是楽日:takeke</title>
  <category scheme="http://kohitsuji.exblog.jp/i30/" term="takeke" label="takeke"></category>
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  <modified>2015-05-30T19:09:01+09:00</modified>
  <author><name>moving_sheep</name></author>
  <tabline>移動する羊による稽古場の一つであり、呟きの場であり、表現の場所　物語・小説・詩・遊び</tabline>
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    <title>タケケ初ラーメン稽古はこんな感じΣ(ノд&lt;)こりゃラーメン屋さん大変だわ</title>
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    <issued>2015-05-30T18:42:00+09:00</issued>
    <modified>2015-05-30T19:09:01+09:00</modified>
    <created>2015-05-30T18:42:31+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201505/30/90/b0042190_18423530.jpg" alt="_b0042190_18423530.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="480" /></center><br />
甘すぎたかしらねΣ(゜Д゜)<br />
<br />
もっとガッツリにしたかった（>_<）<br />
課題はたくさんやね(; ・`д・´)<br />
大切なことは変わらないな～(。-`ω-)<br />
<br />
タケケ<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【今日の目先虫】・『呼んでいる？そういう、場合』～タケケ</title>
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    <issued>2013-07-22T22:17:00+09:00</issued>
    <modified>2013-10-06T00:46:29+09:00</modified>
    <created>2013-07-22T22:17:13+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ミッキーの夢を見ました。<br /><br />僕は何度も彼女の夢を、何の前触れもなく見ることがあるのです。<br />
彼女には感謝しつくせない程の“物語”を貰いました。<br />
その物語は、自分の中で一本の樹木のように、その年輪を重ねている。<br />
<br />
彼女には感謝しつくせない程の“救い”を貰いました。<br />
量ではなく、一つ。<br />
そうたった一度だけの出来事だったけれど、その瞬間の意味を忘れない。<br />
それは自分が本当にシンドイ時に、でもそんなことを一言も書いていないメールを彼女に送り、その返信のかわりに携帯へ電話がかかってきた時でした。<br />
どうしたの突然？<br />
僕はそう聞きました。<br />
電話をもらう理由がないのです。<br />
その時、彼女は当たり前のように言いました。<br />
「ん？本当にツラいんだろうなと思ったから」<br />
<br />
彼女とはほとんど会うことはない。<br />
それでもたまに夢にはやってきて、いつもの佇まいそのままに、笑っています。<br />
<br />
今日もまた、昼寝で僕は久しぶりに彼女の夢をみました。<br />
僕の中で、彼女の出てくる夢は、いつの頃からかカテゴリー分けがされています。<br />
二つ。<br />
もちろん印象にすぎないのだけれど。<br />
妄想に近いと言ってもいい。<br />
一つは僕の潜在意識が思い出しているな、と思う場合。<br />
<br />
もう一つは、彼女が僕を、思い出している、もしくは無意識にでも、呼んでいるんじゃないか？と思う場合。<br />
<br />
そんな時、僕は夢の中で五感、心、頭、様々を使い、夢を見ることに特化します。<br />
もらさず、そこに込められたメッセージを読み取ろうと、足掻きます。<br />
そして目覚めて必ず思んです。<br />
<br />
『大丈夫かな？元気にしてるかな？助けになるかワカラナイけれど、自転車乗りタケケは呼ばれればすぐ飛んで行くのにな』<br />
<br />
根拠のない、自意識の怪物が作り出した、オカルトであることを心から願います。<br />
願わなくても、普通に考えればオカルトです。<br />
オカルトとそれなりに思っているので、彼女に連絡することはありません。<br />
でも。<br />
でも例えば。<br />
でも例えば、こんな救いを求める形。<br />
<br />
僕らは過去で出来ている。<br />
その過去が、記憶が、ひょっとしたら誰かを呼ぶことがあるのかもしれない。<br />
僕に助けを求めることがあるのかもしれない。<br />
うん。<br />
センチメンタルオカルトと呼ぼう。<br />
いや怖いよ。<br />
冷静に考えれば、怖い発想よ、あなた。<br />
<br />
<br />
例えば僕が知っている“彼女の強さの底に隠された弱さ”が、己の無意識に働きかけ、そんな風に思う夢を見させているだけなのかもしれない。<br />
そうだといい。<br />
それがいい。<br />
むしろ合点がいく。<br />
<br />
でも頭によぎる言葉があるのです。<br />
『自分じゃなくてね、相手が思っているから、あなたはその人の夢を見るのよ。ううん、そういう説。そういう、場合』<br />
僕はその時に、ひょっとしたらそんな夢もあるのかもしれないな、と思ったのです。<br />
<br />
それに近いなと思ったことが昨夜ありました。<br />
夜中の1時に悪夢で目が覚めた、その数秒後にあるメールが届いたのです。<br />
そのメールを読んだ時、そのメールの内容と夢が、“同じだ”と思いました。<br />
そのメールの本質を捉えている夢を見たなと、僕は瞬間、思ったのです。<br />
<br />
その人の念がメールより先に届いた感じ。<br />
<br />
いえ、具体的には違うんですよ。<br />
でも具体的に、詳細が合うワケじゃないからこそ、メールの本質と夢の構造が似ていると思ったのです。<br />
<br />
でも違うかもしれない。<br />
だって、話の流れだけで言えば、合わない。<br />
そうだ寝ぼけていたのだ。<br />
<br />
だから昼間の夢も、己の自意識が作り出した産物だ、と、着地します。<br />
<br />
それでも、僕の心と頭と五感が動き、僕に告げているのです。<br />
<br />
『君はあるいは、呼ばれているのかもしれない』<br />
<br />
そんなオカルトで電波系なストーカーチック、今日目先。<br />
<br />
<br />
<br />
いえ、ただ心配性なだけなんです～きっと！]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【今日の目先虫】・『己はもう、死んでいる』〜タケケ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/20660708/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/20660708/</id>
    <issued>2013-06-30T09:34:00+09:00</issued>
    <modified>2013-10-06T00:47:58+09:00</modified>
    <created>2013-06-30T09:33:41+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ここ数日ずっと、あさ目覚める前に必ず思うことがあるんです。<br />
<br />
それはなんだか不可思議な感覚で、リアルで、でも決して恐いとは思わない、思考。<br />
<br />
『己の身体は寝ている間に実はもう死んでいて、このまま目覚めることはないのかもしれない、いや、うん、そうだ、ない』<br />
<br />
己は。<br />
死んでいて、闇になっていて、でも思考してるんです。<br />
“無”なんだけど、変なハナシ生きているんです。<br />
身体は黒と同化しているけれど、魂がソコに在るんです。<br />
そして思うんです。<br />
<br />
『死んでも、思考するんだな』って。<br />
<br />
そりゃ本当に死んでないし、生きてるから意識があり、その意識が動いているから当たり前なんですけどね。<br />
<br />
大抵その後すぐ目を覚ますんだけど、何も目に入らないし世界を見ることが出来ない。<br />
しっかりと目覚めた時って、様々が入ってくるのだけれど、それこそ赤ん坊が産まれ世界を光でしかとらえられないのと同じで、何もかもボヤけていて、すべてが曖昧なんですよ。<br />
<br />
だからこの目の前にある“曖昧な世界”を曖昧に受け入れながら、曖昧に目先を書いているのです。<br />
<br />
<br />
ゆえにまとまりきらないことを、おゆるしくださいでそうろう。<br />
すべてが輪郭でしか見えないのでござる。<br />
でも曖昧に関しては、ハッキリくっきり実感しているなり。<br />
ほら、変な語尾が〜！<br />
つまり何が言いたいかと言いますと。<br />
<br />
明確な曖昧。<br />
<br />
久しぶりに手にした、感覚。<br />
アイ・アム・ファジー。<br />
僕はボヤケケです。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>今日、稽古の帰りに公園で遊んだ写真</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/20473851/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/20473851/</id>
    <issued>2013-05-21T22:04:00+09:00</issued>
    <modified>2013-05-22T07:03:02+09:00</modified>
    <created>2013-05-21T22:05:02+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[どうも、タケケです。<br />
<br />
稽古が終わった後に、みんなでクレープとアイスクリームを食べ、公園へ。<br />
<br />
地面に絵を描いて、影絵して、ドラゴンボール？ごっこして遊んだ写真。<br />
<br />
<br /><br />葉っぱに、手<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201305/21/90/b0042190_21371516.jpg" alt="_b0042190_21371516.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="236" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
少女と少年の影<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201305/21/90/b0042190_21383675.jpg" alt="_b0042190_21383675.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
タケケ・亮・みちる～降臨～<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201305/21/90/b0042190_21574197.jpg" alt="_b0042190_21574197.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
吸われてるの？襲ってるの？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201305/21/90/b0042190_2218100.jpg" alt="_b0042190_2218100.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
からの、ドーン！！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201305/21/90/b0042190_222826.jpg" alt="_b0042190_222826.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>散歩をする、しかしそれは五感を使い六感に触れる稽古のようだっタケケ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/18971337/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/18971337/</id>
    <issued>2012-09-12T00:58:27+09:00</issued>
    <modified>2012-09-12T00:58:18+09:00</modified>
    <created>2012-09-12T00:58:18+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[なんだか少しずつ髪の毛が増えてきているような気がする。<br />
これはひょっとして、復活の呪文が効いたのか？<br />
最近そんなことを一日トータル2時間くらい思いながら、生きている。<br />
実際、あまり髪の毛は増えていない。<br />
だって人は希望で生きているんでしょ。<br />
そうでしょ？<br />
そうだよね？<br />
失うことは己の大切なものに気づかせてもらうから、イイ。<br />
けど失いたくないのが人間ってものよ。<br />
ハゲケです。<br />
いやタケケです。<br />
<br />
でもこのハゲケネタを言って笑ってくれる人は、身近では一人しかいない。<br />
笑えないのは僕じゃなく、周りだ。<br />
<br /><br />何故こんなことを書くのかというと、僕が薄くなってゆく髪の毛に悲観しているからではない。<br />
いや、悲観してるけど。<br />
<br />
ユーモアって自分とそのモノとの距離感があって初めてオカシミがある。<br />
<br />
つまり渦中にいると人は笑えないモノである。<br />
はたから見たら滑稽でも、その中にいれば切実だ。<br />
<br />
<br />
んで、ふと本物の距離感を手に入れる。<br />
<br />
すると笑える。<br />
渦中にいても人は何処にでもいけるから、大笑い出来たりする。<br />
鳥瞰、俯瞰。<br />
ユーモア、オカシミとはそんなものだ。<br />
距離感の妙。<br />
これはオカシミに限ったハナシじゃないけど。<br />
絶望すらも、ね。<br />
<br />
<br />
僕はだから自分の髪の毛が薄くなってゆくのは笑えることなのだが、周りは笑えない人がほとんどだ。<br />
あれ？<br />
どういうこと？<br />
自分が距離があるだけじゃダメのなのかしら？<br />
<br />
うん、そういうことでしょ。<br />
<br />
他者は他者で、同じ作業をしているのだ。<br />
つまりその人にとって、オカシミになるかどうかはその人の距離感。<br />
<br />
僕は思った。<br />
すごく大発見みたいに思った。<br />
<br />
自分の距離はさておき、他者のその距離感をコントロール出来たら、僕は神様になれるんじゃないかい！？<br />
ややや、神様にはなれないよ。<br />
うん。<br />
うん？<br />
詐欺師の神にはなれるかも。<br />
なれないかっ！<br />
ややや、そうじゃないのよ。<br />
そう。<br />
つまり笑ってもらえるんじゃない！？<br />
<br />
<br />
距離感を移動をさせる。<br />
<br />
<br />
ああ口で言うのは簡単だ。<br />
むしろ演出として大切なアタリマエのことを言っている気がするが、気にすまい。<br />
<br />
<br />
<br />
というワケで、人々の移動する距離感を観察しようと思うタケケでありました。<br />
<br />
人生は物語に溢れてる。<br />
<br />
<br />
<br />
そんなことを練馬区の平和台から氷川台まで暗渠をたどり、街の意味を思考し、人々の生活を感じながら散歩して思ったのでありました。<br />
街で、作品を作ります。<br />
<br />
そのために歩く。<br />
失われた、いや潜んでいる物語を探しながら。<br />
<br />
それはまさにミッシング・ウォークであった。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>お久しぶりのタケケ・ブログ呟き～フーハ終了</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/18748527/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/18748527/</id>
    <issued>2012-07-30T11:29:00+09:00</issued>
    <modified>2012-07-31T08:59:47+09:00</modified>
    <created>2012-07-30T11:29:45+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[なんだか長いこと書いてなかった移動する羊のブログ、やっとこさ書ける。<br />
<br />
先日、ダイキン主催の劇団フーハによる児童劇ミュージカル『北風と太陽と？？』全日程、終了しました。<br />
７月２１日・２２日／２８日・２９日の、土曜日１１時の公開リハーサルを含め１０ステージ。<br />
基本的にはやまねこ一座のメンバー関係者がほとんどで、役者としてタケケ参戦。<br />
<br /><br />いやー久しぶりの役者でブランク感じました。<br />
何が一番感じたかというと、本番。<br />
<br />
つまりお客様を相手にして、絶えず様々を開きながら（心とか）、すべてを引き受けながら演じるのが、どうにも安定しなかったということ。<br />
<br />
生演奏があるのですが、それが耳に入らない瞬間があったりもして。<br />
聞いてはいるんだけれど、聴いてない、というか。<br />
普通の音響を流すワケではないので、ピアノをとらないと、やっぱりグルーブ感が出ない。<br />
役者同士と、同じなのだ。<br />
<br />
すべてを肯定して、変化する様々な人々の想いを引き受けて、自分の意思も持って演じる。<br />
<br />
お散歩しながら、様々なパフォーマンスが街で演じられるのを楽しみながら、街を歩く、ポタライブというお散歩演劇を、ある時期かなりやっていて十分わかっていたはずなのに、見なかったり聞かなかったり、無意識で無視したり。<br />
終わったあとの確認作業で気づく。<br />
街ではすべてが演劇なんだから。<br />
怒る人もいれば、ずかずか入り込んでくる人も、興味はあるのに最後尾でささやかに聴いている人も、子供のように楽しんでいる人もいる。<br />
そのすべてを大切にしないとダメなのだ。<br />
<br />
<br />
無視からは何も生まれない。<br />
<br />
当社比だけど。<br />
つまりもっともっと、出来た。<br />
出来る自分を知っているし。<br />
継続は力だな～。<br />
<br />
それでも、久しぶりに役者として大切な“意味”を掴むことが出来たのは、とても有意義であったのです。<br />
<br />
評判も良かったし。<br />
<br />
そんなこんなで、劇団フーハ終了。<br />
役者タケケ、久しぶりの復活。<br />
前々回のスクランブル以来だから、まさに一年ぶり。<br />
<br />
これからは、安定した稽古をちゃんとしようと心に誓うタケケ虫で、ありました。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>タケケ／役者</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/13235952/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/13235952/</id>
    <issued>2012-01-28T09:10:00+09:00</issued>
    <modified>2014-12-19T11:34:19+09:00</modified>
    <created>2010-05-01T17:23:55+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[中庸を生きる役者。<br />
ある意味、すべてがある。<br />
つまりは、何もない。<br />
白のタケケ。<br />
そうありたいと思い、僕は移動する。<br />
<br />
いつまでも遠く、高く、深く。<br />
<br />
使い続けたい。<br />
<br />
五感を使い、六感に触れ、第七感を目指したい。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>映画鑑賞　ハリーポッター　死の秘宝パート２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15986767/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15986767/</id>
    <issued>2011-07-22T22:05:00+09:00</issued>
    <modified>2011-07-23T02:22:53+09:00</modified>
    <created>2011-07-22T21:57:10+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[タケケ虫、観てきましたよんハリーポッター最後の作品！！<br />
<br />
それは昨日の朝イチのことでした。<br /><br />仕事帰りにネムネムの中、ネット予約をしていた僕は、スゴく楽しみにしながらワクワクしながら、新宿へ行きました。<br />
<br />
「クルシーみー！」<br />
(実際は「クルーシオ」だったかしら？大ファンのもみさんに、ちゃんと教えて貰ったのに〜また忘れてもうた)<br />
<br />
この呪文は衝撃的であった。<br />
作者があらゆる国の言葉を使って呪文を造語しているので、これは明らかに“苦しい”から持って来ているに違いないと思ったものです。<br />
<br />
<br />
や〜や〜や〜。<br />
観て、３分の１ちょっと(半分近く？)ワカラナイ！！<br />
<br />
様々な謎の解決はするわ、様々な人物がどんどん出てくるわで、覚えていないことも多々あってイマイチ理解出来ていない〜。<br />
<br />
たぶん作品の中で一番理解出来なかったかもしれないけど、でもハリーポッターシリーズで一番泣いたのはこの作品でした。<br />
<br />
スネイプが良い、ね〜。<br />
<br />
今度、もみさんに詳しくハナシを聞いてみよ〜。<br />
<br />
<br />
<br />
とりあえず最後を観終わって思ったことは、いつか最初から最後までイッキにまとめて観るぞ〜！！！<br />
<br />
ということでした。<br />
<br />
<br />
小さい頃、ミステリーを読み始め、それからたくさんの本を読むのだけれど、小学生中学生で様々なファンタジーを読みＳＦを読み、ドキドキワクワクしていたあの時期の気持ちが、ハリーポッターでは毎回見事に、よみがえってきていました。<br />
<br />
<br />
いつかそんなドキドキワクワクを抱え、大好きな人と、１日使って最初から最後まで、観てみたいものです。<br />
<br />
タケケ]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>久しぶりの役者だけの公演を終えて見た夢は、僕を日常へと誘う、深海の色</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15851609/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15851609/</id>
    <issued>2011-06-29T10:00:36+09:00</issued>
    <modified>2011-06-29T09:53:07+09:00</modified>
    <created>2011-06-29T09:53:07+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
タケケ虫です。<br />
<br />
<br />
<br /><br />劇団スクランブルの公演が終り、またシトラスfeat羊の日々に戻ってきました。役者だけをやるというのは、本当に久しぶりで、ただヒタスラに演出家・坪井俊樹さんの、劇団スクランブルの、世界観を体現しようと二ケ月間を過ごしました。<br />
最初に貰った『Oh!Sister!!!』の脚本は、裏も表もスクランブルについての、演出についての、作品のアプローチについての、観察と検証と確認の文字で真っ黒でした。<br />
いや、真っ赤？<br />
いや、真っ緑？<br />
<br />
どんどん上書きしたので、順番に黒と赤と緑のペンで書いていったのです・・・。<br />
<br />
ほとんど人には見せられない、日記のような脚本になってました。<br />
<br />
というか、日記でした。<br />
<br />
個人的な想いまで記されているので、読んだ人はビックリするのじゃないでしょうかね・・・。<br />
<br />
勿論、すべてが今回の作品に関することなの、ですが、それはそれは様々なことが書いてありましたので、決して人には見せられませぬ。<br />
<br />
でも、とても、意味のある書き込みになりました。<br />
<br />
刻む作業の日々は、僕に色々なことを気付かせてくれました。<br />
考えさせてくれました。<br />
感じさせてくれました。<br />
<br />
そして、決意させてくれました。<br />
<br />
<br />
何はともあれ、携帯を置き忘れ、風邪をひき（なんとか稽古の合間に治した）、高熱を出し（稽古の合間に出したから、なんとかセーフだった、けど、舞台製作は出来なかった、ごめんよ～中根くん）、んで、戻ってきた携帯を水没させ、またも迷惑をかけながらも、無事終了しました。<br />
<br />
スクランブルな、皆様、観に来て頂いたお客様、本当に本当に、ありがとうございました。<br />
<br />
ただひたすらに、役者としての求められている仕事をしようとした、なんとも懐かしい日々した。<br />
<br />
<br />
<br />
そうそう、タイトルに書いてある通り、公演終わって翌日の朝に、悪夢を見ました。<br />
<br />
それはそれは、圧倒的に孤独で絶望的な夢だったのです。<br />
んが！<br />
普段は公演前にヒタスラ、たくさん、悪夢を見続けて、本番を迎えるというのが普通なのです。<br />
びっくりしました。<br />
<br />
そういえば、悪夢、今回、本番前にほとんど見てないのですじゃ！<br />
<br />
そのかわりに、まとめて、ドカンとビックウェーブな夢をみましたぜい。<br />
でも、覚えてないですが。<br />
<br />
にゃにゃにゃにゃにゃん。<br />
<br />
しかし、目が覚めて、マドロミの中で、ウワーって思ったのだけは覚えてます。<br />
圧倒的過ぎて、息がとまりました。<br />
<br />
それでもむしろ、マドロミから浮上した時に僕は、この圧倒が、僕自身の日常だったなーと思い、僕は日常に帰ってきたのだなーと、痛感したのでした。<br />
<br />
<br />
でもふと、その深海から見た、海面にかすかに光る暖かい太陽に、僕は救われたのでした。<br />
<br />
それは奇跡のような、すべてを凌駕する救いの太陽だったです。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>携帯をまたもや水没させ、ショップが開くのを待ちながら半分気絶しているタケケです</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15770471/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15770471/</id>
    <issued>2011-06-16T11:04:35+09:00</issued>
    <modified>2011-06-16T10:57:17+09:00</modified>
    <created>2011-06-16T10:57:17+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[夜中にまたもや、携帯を水没させてしまいましたタケケ虫。<br />
<br />
昼からあるスクランブルの稽古に行く前に、ショップに寄って新品の機種へ交換をすべく、店が開くまでベローチェでレモンのないレモンティーを飲んでいます。<br /><br />いったい何度、携帯を水没させれば気が済むのだろう。<br />
<br />
次こそは防水にしたいけれど、新機種には変更できないので結局あと２年は、今の非防水機種で水没させないように気をつけねば。<br />
<br />
実はよく水没させるので、もみさんに、「首から下げたらどうですか？」と言われ、首から下げるようになったのだが、ちょっと一瞬首から下げていたのを外した瞬間に、悲劇が起きたので、あった、ので、あった。<br />
ぶひー。<br />
<br />
おいら、ボヤボヤタケッケーです。<br />
<br />
むみょー。<br />
<br />
最近、導入したモバイルパソコンでブログを書いているのですが、ネット環境が持ち運べるという携帯の便利さを、非常に痛感いたします。<br />
<br />
スクランブル稽古に間に合うのかしら？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば最近、様々を、形に残したいと思うように、なりました。<br />
<br />
瞬間を刻んでいた日々の中で、瞬間を閉じ込めた「何か」を残したいと思うようになりました。<br />
<br />
自分の中に刻み、人の心の中に刻み、互いの魂に刻む。<br />
そんな日々。<br />
でも、「何か」を残したいと、思うようになりました。<br />
<br />
つまり、形を。<br />
<br />
最近、僕の中で何かが変わってゆく、日々を過ごしています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いつか、羊は空を飛ぶ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ことがあるかもしれない。<br />
<br />
そんな奇跡を、夢見る日々だ。<br />
<br />
羊だけにね。<br />
<br />
夢見るのだけは、得意なのだ。<br />
<br />
タケケ虫。<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>移動する羊・タケケ、劇団スクランブルで６月２４日〜２６日阿佐ヶ谷で、役者やります</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15767705/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15767705/</id>
    <issued>2011-06-15T22:37:00+09:00</issued>
    <modified>2011-06-16T02:27:41+09:00</modified>
    <created>2011-06-15T22:29:48+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[最近、高熱を出しました。<br />
一瞬で上がり、丸一日後に戻りました。<br />
どうやら風邪じゃないみたい。<br />
<br />
最近、初めて経験する自分の様々な心と身体の現象に、ついて行くのがやっとなタケケ虫、です。<br /><br />そんな羽化寸前のケムシな僕は、役者を劇団スクランブルでやりまする。<br />
<br />
スクランブルのみんなのように、羽を手に入れて自由に翔ぶぞ！<br />
と思っていたら、よくよく考えたらまだサナギにもなっていませんでした。<br />
<br />
ムフー！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
劇団スクランブルVol.10<br />
<br />
『Oh!Sister!!!』<br />
<br />
日時　　　<br />
　6/24(金)　19:00〜 　　　　　　6/25(土)　14:00〜/18:00〜<br />
　6/26(日)　14:00〜<br />
<br />
場所　　　<br />
　阿佐ヶ谷シアターシャイン<br />
　東京都杉並区阿佐谷南１丁目１５−１５<br />
<br />
料金　　　<br />
　前売り2000円　当日2500円<br />
<br />
お問い合わせ　アドレス　<br />
　oh.sister0624@gmail.com<br />
<br />
〜〜〜〜　幼い時に両親を亡くした小江崎家の面々は今、<br />
嫁に出たはずの長女が戻ってきて…<br />
認めたくないような恋人と次女が付き合って…<br />
大学生の三女が辛く危険な将来を目指そうとしてて…<br />
そんな事を知ってしまった親代わりの若き兄はどうする？？<br />
<br />
劇団スクランブルがお送りするホームコメディ!!!<br />
<br />
妹「余計なお世話って知ってる？？」<br />
兄「この世で一番好きな言葉だね」　　　　　　　　　〜〜〜〜<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>観劇　１３月のエレファント　&amp;劇団スクランブルの役者面を勝手にしているタケケです</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15637027/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15637027/</id>
    <issued>2011-05-27T22:49:00+09:00</issued>
    <modified>2011-07-09T02:33:40+09:00</modified>
    <created>2011-05-27T22:42:42+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[『少女黄蝶』<br />
観てきました、劇団スクランブルで役者やります、タケケです。<br /><br />なかなかヘビーなオハナシがバックグラウンドにあるので、いつもならちょっと引いてしまう僕ですが、なかなか結構楽しんできました、１３月のエレファント。<br />
<br />
<br />
竹内もみさんはやはり抜群のコメディエンヌでした。<br />
笑いました。<br />
<br />
それで細野美也さんが劇団やぶさかの主宰の海老原あいさんと来ていたのですが、やはりケラケラと笑っていました。<br />
<br />
<br />
(移動する羊は劇団やぶさかあっての集団なのですが、久しぶり元気な、海老原さんと話しました。風邪が治ったみたいで良かったです。そして抜群に可愛かったでした海老原さん。流石です。絶対誰かの血を飲んでますよ、あれ)<br />
<br />
<br />
まあ、とにかく、笑うみやちゃんの声を聞きながら、僕はみやちゃんの席と距離があったので、つくづく思いました。<br />
<br />
やはり離れた席がイイな〜。<br />
自分のペースで笑えるな〜と。<br />
<br />
それでも美也ちゃんの声が劇場に響いていました、が。<br />
<br />
<br />
でも他の人とかも、結構面白く、美しく、背が高く(一人スゴくスゴく背が高く印象的な男性が居まして)、衣装も素敵でした。<br />
<br />
演出の方が衣装もささっと決めてしまうらしく、ほうほうスゲーなーと思いました。<br />
センスあるなーと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
そのもみさんが１３月のエレファントから帰ってきたら、やっと全員そろってスクランブル稽古です。<br />
<br />
楽しみです。<br />
<br />
以下スクランブルの詳細なので、よろしければ皆様、是非とも時間を空けて観に来てくださいませ。<br />
<br />
<br />
<br />
『Oh!Sister!!!』<br />
<br />
日時<br />
6/24(金)　19:00~ 　　<br />
6/25(土)　14:00~/18:00~6/26(日)　14:00~<br />
<br />
<br />
場所　　　<br />
阿佐ヶ谷シアターシャイン<br />
<br />
料金　　　<br />
前売り2000円　<br />
当日2500円<br />
<br />
<br />
キャスト　　　　<br />
中根道治　竹内もみ　増田太稔　藤井牧子　宮崎隆一　江澤惇　　タケケ（移動する羊）　佐藤麻美（創造集団S.O.R.A）<br />
<br />
<br />
スタッフ　<br />
脚本／演出　坪井俊樹　<br />
照明　坂尾菜里　　<br />
音響　さいとうまさる（創造集団S.O.R.A）<br />
スタイリスト　石川拓也♪　フライヤー　オクムラカオリ<br />
制作　スクランブル<br />
<br />
<br />
お問い合わせ　アドレス　<br />
oh.sister0624@gmail.com<br />
〜〜〜〜　　　　　　　　<br />
<br />
                        幼い時に両親を亡くした小江崎家の面々は今、<br />
　　　　　　　　　　　　嫁に出たはずの長女が戻ってきて…<br />
　　　　　　　　　　　　認めたくないような恋人と次女が付き合って…<br />
　　　　　　　　　　　　大学生の三女が辛く危険な将来を目指そうとしてて…<br />
　　　　　　　　　　　　そんな事を知ってしまった親代わりの若き兄はどうする？？<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　劇団スクランブルがお送りするホームコメディ!!!<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　妹「余計なお世話って知ってる？？」<br />
　　　　　　　　　　　　兄「この世で一番好きな言葉だね」　　　　　　　　　　　　〜〜〜〜<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すっかりスクランブルな気分で稽古に励んでいますが、僕が勝手にスクランブル面しているだけでありまするよ。<br />
<br />
ムフー！<br />
<br />
そんなこんなの観劇&スクランブル&劇団やぶさかの依存する羊、タケケ虫でした。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>観劇　七里ガ浜オールスターズ×王子小劇場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15635083/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15635083/</id>
    <issued>2011-05-27T17:30:00+09:00</issued>
    <modified>2011-07-09T02:34:30+09:00</modified>
    <created>2011-05-27T17:23:32+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[『パ・ド・ドゥ』<br />
観てきました、タケケです。<br /><br />いやースゴかったです。<br />
<br />
伊東沙保さんの女優力全開で、瀧川英次さんとのがっぷりよつ、な芝居でした。<br />
<br />
スゴく密度の濃い９０分(より少し長いか？１００分くらい？)でした。<br />
<br />
瀧川英次さんがマジメな芝居でも何処かオカシミがあるので、最初からちょっとココロを許して、ソコに伊東沙保さんのササヤカな、でも何かしらを感じさせる佇まいが、見事に化学反応を起こしてゆく様は、スゴかったですね〜。<br />
<br />
後半になるにつれて加速してゆく、ですよ。<br />
<br />
<br />
伊東沙保さんはホント良い女優さんです。<br />
<br />
何が真実かがワカラナイ怖さと、何が人は自分の中に失われず“生きて”いるかワカラナイという現実。<br />
<br />
そしてそれに気づく人生もあれば、気づかない人生もある。<br />
<br />
そして何より、人は他人には理解不能でも、個人的な想いで生きている。<br />
<br />
移ろいやすく、また同時に移ろわないモノがある。<br />
<br />
いやー伊東沙保さんはそれを見事に演じていました。いえ、もっと色々なモノを演じてましたけど。<br />
<br />
瀧川英次さんも素敵だし、いやいや濃い時間を過ごしましたよ。<br />
<br />
<br />
あっ一応情報を。<br />
<br />
作/飯島早苗<br />
演出/山本了（同居人）<br />
出演/伊東沙保,瀧川英次<br />
<br />
残り【公演日程】<br />
27日(金) 19:30<br />
28日(土) 11:00＆15:00<br />
29日(日) 14:00＆17:00<br />
<br />
<br />
<br />
それにしても、なんかエネルギーを使いまくったのか、お腹がペコペコになってます。<br />
<br />
観る前に軽くですが食べたのに〜。<br />
<br />
ひょっとしたらカロリー消化に良い芝居かもしれませぬ。<br />
<br />
ハラペケター。<br />
<br />
タケケ虫。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>映画鑑賞　パイレーツ・オブ・カリビアン“生命の泉”</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15631399/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15631399/</id>
    <issued>2011-05-27T02:51:00+09:00</issued>
    <modified>2011-07-09T02:35:26+09:00</modified>
    <created>2011-05-27T02:44:59+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[観てきました。<br />
タケケです。<br /><br />わーい久しぶりの映画鑑賞ですよー。<br />
３Ｄですよー。<br />
<br />
なんだかホント、久しぶりに気楽に映画を観て、楽しめました。<br />
<br />
それは作品が面白いというワケじゃなく(いえ、面白かったでした〜けど、それが直接の理由じゃなく)、僕自身が、気持ちが、きっと映画館の雰囲気とか、様々な要素に喜んでいたからだと思います。<br />
<br />
まあ、実は一番の理由はワカッテイルんですけどね。<br />
その理由は自分のココロの中だけに。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
パイレーツはなんだか相変わらず海賊でした。<br />
（アタリマエかっ）<br />
<br />
やはりカリビアンはワクワクしました。<br />
（昔は間違ってカビリアンと言っていた）<br />
<br />
<br />
実はパイレーツ・オブ・カリビアンの２と３は(特に３は)面白かったのですが、ドコか何かしらの違和感がありまして。<br />
まあ、正直なところ１も途中眠くなりかけましたが。<br />
<br />
ディズニーのアニメ以外って、意外とそうなることが多く。<br />
でも１はスゴく楽しみましたよ。<br />
<br />
でもそういう意味じゃ２、３ともに、モリダクサンで眠くならず、楽しかったのですけど(２のラストとか好きだし、ワクワクするし、でも)、なんかたぶん文化の違いなんでしょうけど、納得デキナイ感覚がやっぱりありました。<br />
<br />
“生命の泉”も、納得デキナイ感はあるのですが、なんだかリ・スタートした感じがあって、とても楽しめました。<br />
<br />
軽さが程よいというか。<br />
<br />
相変わらず笑いドコロたくさんあったし。<br />
<br />
<br />
そんなこんなで久しぶりの映画鑑賞を満喫してきましたー。<br />
<br />
<br />
そしてパイレーツ・オブ・スティッチ(ジャック・スパロウの格好をしたスティッチ・パスケース)を購入し、首から下げておりまする。<br />
<br />
チョー便利です。<br />
<br />
<br />
あーまた映画三昧、読書三昧、テレビ三昧、観劇三昧な日々が欲しい。<br />
<br />
<br />
とりあえず、僕は今、しばらくジャックスパロウな感じで生きていまする。<br />
<br />
孤高の自由を愛する海賊。<br />
<br />
<br />
でも人のココロとか盗むぜ〜。<br />
<br />
でも実際はよくココロを盗まれるぜ〜。<br />
<br />
ムフー！<br />
フヌー！<br />
<br />
<br />
タケケ虫]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>徒然なるままに歩き、思いもしない街並みの変化に、何かが揺れるタケケどすえ〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kohitsuji.exblog.jp/15497001/" />
    <id>http://kohitsuji.exblog.jp/15497001/</id>
    <issued>2011-05-09T22:36:00+09:00</issued>
    <modified>2011-05-10T12:36:10+09:00</modified>
    <created>2011-05-09T22:29:56+09:00</created>
    <author><name>moving_sheep</name></author>
    <dc:subject>takeke</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ダイエットをしようと思っています。<br />
思えば想うほど何故だかお酒が飲みたくなります。<br />
でもきっとただ飲むんじゃなく、誰と飲むかが重要なんです。<br />
もしくは一人でも、誰を思って飲むかが重要なんです。<br />
タケケです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br />ん？<br />
<br />
まるで今、誰かに恋しているみたいな感じでブログが始まりましたが、そんなこと喋りません、恋をしているのかどうかは、秘密です。<br />
<br />
あれ？<br />
<br />
こんな書き方をするとまるでむしろ恋している、みたいな？<br />
それも特定な？<br />
感じになってます？<br />
あれ？<br />
ホント？<br />
なってるのかな？<br />
<br />
<br />
<br />
どうなの！？<br />
<br />
<br />
そういえば、告白をほとんどしない僕に、中根道治氏が、「一世一代の告白をしてみたら？」と言ってました。<br />
<br />
<br />
<br />
誰にやねん！<br />
<br />
突っ込んではみたものの、何故だから言葉はクウを彷徨います。<br />
<br />
いや、あるねん。<br />
付き合ってくれって告白したこと、あるねん。<br />
あるんやけど、ホント本当に、チョー限られた人やねん。<br />
つまりチョー１人だけやねん。<br />
<br />
あれ？<br />
これは別段普通なのでは？<br />
<br />
そやね。<br />
せやね。<br />
その通りやねん。<br />
<br />
<br />
いやいや割合の問題っちゅうＨＡＮＡＳＩやんか？<br />
<br />
何故ローマ字表記（゜Д゜;;）<br />
<br />
ガクガクブルブル。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
という、なんだか、どうでもいいような、ウソのようなホントのような感じで始まりましたが、実はどうでも良くないＫＡＮＪＩで僕は大切な気持ちに気付いたのですタイ。<br />
<br />
そうダベ！<br />
<br />
オラは気付いたんじゃけん。<br />
<br />
<br />
<br />
それは朝イチ、御徒町から上野間をかなり久しぶりに歩いた時のことでした。　<br />
仕事帰りに、ふと、何かに導かれるようにアメ横に入りました。<br />
<br />
それは、本当に久しぶりの感覚でした。<br />
<br />
時間がサカノボル。<br />
<br />
いや、正確には感覚がサカノボル。<br />
<br />
記憶が遡るのではないのです。<br />
結果、色々なことを思い出すのですが、正しくは、刻んだ様々な歓喜や痛みや悲しみや希望、つまり僕はありふれた日常で刻みつけた“五感”の上に立っているといるという、実感が発動したのでした。<br />
<br />
<br />
僕は実は六感ってワカラナイ人間なんです。<br />
<br />
小学五年生の頃に霊能力者になろうと思って、色々訓練して痛感しました。<br />
<br />
僕にはムリだな〜。<br />
<br />
(ちなみに他の家族はなんだか皆、六感系な感じです。そういう体質の家系なんすかね？僕はまるっきりですが)<br />
<br />
人は自分にないものに憧れるものです。<br />
<br />
というワケで僕は六感がワカラナイので、五感を使い、刻み、それを分析し、検証し、判断している人間です。<br />
<br />
それが、御徒町から上野間を歩いた時に発動したのです。<br />
<br />
それは良いものも悪いものもありました。<br />
<br />
あらゆる感覚が自分の中に溢れて、零れだし、僕は立ち尽くしました。<br />
<br />
その感覚は一般的な言葉で言うとなんて言うんだろうと、何が近いんだろうと、探りました。<br />
<br />
そして見つけました。<br />
<br />
<br />
孤独。<br />
<br />
そうか。<br />
そうなのじゃった。<br />
<br />
どうにも勘違いをしていたみたいだ。<br />
すっかりその覚悟を忘れていたみたいだ。<br />
<br />
そして僕は気づき、少しだけ前向きになれたような気がしたのでした。<br />
<br />
<br />
あれ？<br />
<br />
恋のハナシは……？<br />
<br />
むふー。<br />
<br />
タケケ<br />
<br />
]]></content>
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