寝っころび執筆が一番はかどる。
そう感じている我ですが、果たして?
「実際どうなのよ?」と、温泉(スパ)施設で試そうとふと考えて、本当は一日休みにするぞと思っていた僕は、結局パソコンを持ってきたという訳。でも朝からビールを飲んでいるので、リラックス椅子には座らずに書いている。
ここで仮説をたてる。
『リラックスと創る場が必要である』
である。
つまりファミレスで執筆が進む、もしくは布団の上でのダラダラ姿勢だといい感じである、というのは「気楽さと程よい想いが溢れやすい環境がマッチしていたからなのではないか?」という説を考えたのだ。
「布団は想いが溢れ出す…?…ん?」
え?
溢れ出すものでしょう!?
布団こそ最高の想いが湧き出る泉…だから!
とはいえ今は、リラックス椅子には居ませんが。食事席です。ファミレスみたいなものです。ゆえに何だか文字を、思いを形にしたいと思ったというワケ。
とりあえず記しておく。
うむ。
リラックス椅子で何か書こうかなと思ったら、昔馴染みからまさかの十数年ぶりに便り(というのかな…?)がきてそのままチャットした。
リラックスしながらチャットしましたので、創作はしていないけれど、やはり「寝っころび執筆、自分には合っている!」と思ったので、それだけ記して、帰宅しようと思います。
ちなみに温泉もあまり入れませんでした。
チャットしていたので。
きゅうぅん。
でも楽しかったです。
十数年ぶりのやり取りで思いました。
「人はなかなか変わらないのぉ…」
ふぃん。
成長したいと思います。
でもあるがままでも居たいと思います。
そして歌を歌いながら帰ろうと思います。
ネッコロビー♪
ネッコロビー♪
ネッコロビー♪
おお
ネッコロビー♪
愛川武博