『連載がいいな。僕は目先のご褒美が欲しいタイプなのだなと思った。』
なるほどね。
良い気づきかもしれない。
でもコレだけは言っておく。
「必要とされないと続かないぜ、連載」
そもそも必要とされても難しい。
『まるで世界が、異世界ファンタジーみたいな侵略と戦いの冒険譚みたいになっているのだな、と、気がついて驚愕した件。』
面白い喩えを世界に見たじゃないか。
いいね。
楽しむために視点を変える。
大事だもんね。
でもコレだけは伝えておく。
「生き残ってこそ、冒険だよ」
……なんか最近、危ういなぁ…。
『引きこもりをやめてみよう。』
素敵な決意だ。
君の引きこもりは心の問題だからね。
ここからが大変だと思うけど。
でもコレだけは聞きたいので尋ねる。
「何度目だい?」
そもそも引きこもり……とは?
『本物の引きこもりとは、世界を知ってもなお、己の世界を信じ生きる者なり。』
ふむ。
まさかの答えが……。
なるほど……。
「……いや引きこもる気満々じゃないかい!」
そしてそれはそれで難しい……。
今日、時々でノートした言葉に対して、自分で返している訳なのですが、その返信目先をしていて思いました。「何ていい加減で雰囲気だけで生きているのだ……我…」と。
そういうとこ。
書いている時はノリノリだった…
…記憶があるのだが…こうやってね…
改めて読むと…ね……。
作品だけじゃなく一日に対しても推敲が必要なのかもしれない。表現(つまり選択)を、字句(人は言語体だとして…つまり思考・行動)を振り返り、練り直すことをやった方が良いんじゃない?
…やってそうで、やってない…かも。
あれ……意外……。
だからなのか…具体案が浮かばない。
あら?
オソロシイことに気づいてしまった。
……かもしれない……。
一日推敲。
やってみるか。
愛川武博