『ぎゅうぎゅうなカラフル』~2023年5月25日(木):目先想創
肉や肉。
肉を食べる機会がやってきました。松阪牛の肉を取り扱う、チェーン店ではない御用達焼肉屋へ(*゜ー゜)ゞ⌒☆
(* ̄∇ ̄)ノ
(゜゜;)(。。;)
(*≧∀≦*)
そりゃ絵文字も増えまする。
肉を食べる。
パワフルを得られるステーキではない。
焼肉。
しかし、力、倍増!
地元にしかない、チェーン展開をしない松阪牛専門店、行きつけの焼肉屋さんへ行く。
何故チェーン展開しないの?って思うぐらいお肉がお旨い中で、僕は、日本酒を飲んでしまったのです。
メンバー五人、お酒飲む人二人。
なんか体調良い気がしたのかな?
日本酒はかなり酔っぱらうから~と思いながら、ええ、かなり飲みました。
調子乗りました。
ええ、ええ、へべれけ我~ですから。
なんでさ、酔ってない人は「酔ってないから」って一度は言うの?
言ってないけど「大丈夫~まだまだ飲める~全然、余裕~」とは言いました。
はい。
そうです。
へべれけっけ。
しかし相変わらずに、肉は美味しい。
旨い。
美味い。
甘い。
誰?
松阪牛をつくった人。
神か。
いや、あるいは神にならう人間の在り方ゆえの〈ギュウ〉かもしれぬ。
酔っぱらっているから、か、そんな神を目指すような輩な思考。
(意味、分からないですね…)
人は快楽に生きる。
僕もまた。
きっと君もまた。
快楽に生きたくないという快楽も、真っ直ぐに快楽に生きる快楽も携えて、愛を語り、愛を目指す。
ただ、ただ、楽しい時間を過ごして思う実感は、まさに人間の強欲と発展と生の物理。
その思考。
人生はカラフル。
「我は生きている、いま、圧倒的に」
今日の武博の瞬間思考。
「あ、また、同じハナシをしようとして相手が察知して無視してハナシをそらしてくれた、ありがとう、恥ずかしくて死んじゃうとこでした」
今日の我に。
「飲み過ぎで、意味わからないけど、まあ、いいよ、うん」
愛川武博

