『夜と朝の狭間で語る君と僕』~2023年4月25日(火):目先想創
怖いのでなるべく(ずっと)見てなかった呟きが、パソコン設定の隙をついてやってきた。
読んでしまった。
相変わらず恐い。
何がって、誰かに対しての言動が、実は自分が一番持っていてかつ巧妙に体現しているのだってことに気が付かないで、今でも確信に満ちた感じで攻撃をしているところが。
そこは、ただ、恐い。
恐い。
生産的じゃないから、引っ張られるから見ないようにしていたけれど。
不覚。
そんな恐怖にかられる朝。
眠れなくて早起き……いや夜更かしになるのか?……でも合間には寝ているから早起きかな?……をして、書いてあったやつをマトメたりして、過ごす。
カーテンを開けると少しずつ空が白み始める。
ああ、そういえば「朝は必ず始まりの元気を貰えるから」と言っていた彼女。
元気にしているかしら。
大変な日々だとは想像するけれど、元気であってほしいものです。
やっぱり夜は眠り、朝は太陽に元気を貰うが一番よね。
また、今日が始まる。
愛川武博

