選択か放棄か?
日に日に目に見えて私の文章が崩壊していくかのような思いに囚われるのは気のせい、いえ、貴方のせいでしょうかしら?皆様お変わりなくて?今日はナンセンスな面接について考えてみました。別に社会批判とかそういうのではなく。すごく意味の無い質問が続いて、どんどん枝葉に別れ、最後は部屋を飛び出していく。もしくは部屋が飛ぶ。いや、違う。部屋の壁が実はテントで、それが最後には開いて、銀座の街の風景とかが目に飛び込んでくるの。その瞬間、ああ!世界はつながっているんだね~☆みたいなことを実感したりとかして、涙が止まらなくなったりするの。ぼぼーって。
まさに滂沱として。この状態に。

