花見稽古【桜歌】~祐子の目の先に映った欠片
正に、わた。
わたなのに、あまい、
わたなのに、とける。
不思議。最後までふわふわなままでした。

わたがしまなさん。
真奈さんはわたあめが大好き。

こんなに小さな桜の木。
いいな。と。

この桜の枝は、またすごい。
「光を求めて伸びたのかなぁ。」


二人の影。
真奈×祐子。

ここから「お気に入りな一枚」が続くので、その言葉は以後省略します(笑)「素敵」を撮ったのだから、基本的に「お気に入りの一枚」だったことに気付きました。
葉桜?

真奈さん。
佇まいが素敵。
個人的に、これまたお気に入りな一枚。

つぼみとはなと。
空色やピンクや緑やいろいろ。
個人的にはお気に入りの一枚。

色の混じった花の一つは、こんな。
ある女性が、まるで子どもに話しかけるように「かわいい。」と言って愛でていました。

色の混じった桜。
やはり珍しいと思うのか、人は立ち止まって、見ていました。


