一つ一つの確認がいつか大きな意味になる
すぐ落ちる
一人になるとあっちゅう間
主に電車
電池が切れるとはこのことだ
と思いながら
充電
もしくは容量を上げることを思索中
愛川です。
10月18日(金)
午後、『砂の歌が聞こえるA』稽古
一朗×麻子(+律人&昂)
午前のエレファント・タイム稽古が終わり、休憩。
休憩中に今回参加している9人の野球チーム構想を考える。
昼食中にいた真奈さんは切にマネージャーを願う。
いま小倉に行っている理恵さんに参加してもらうのが良いなと思いつつ(そもそも真奈さんがそのように提案したのだが、確かにその通りだなと思い、いつかやる野球の試合のことを考え)、稽古始める。
作品を最初から最後まで通す。
ぼやっとした感じから始まり、後半ググッと面白くなり、これは!と思いながらも、失速。
ダメ出ししながら、また少しづつちょっとずつ稽古してもらう。
出来たりできなかったり。
そのあとピックアップ稽古。
あるシーンをヒタスラやる。
楽しい。
『外に心、内に形』
が最近のテーマですが、それが身体に落ちてゆくと面白いね。



