7月19日稽古場日誌・【タケケ】~その出会いは荒野だった~
「それでも僕らは荒野を歩く」。
石橋亮・藤田祐子・岩田昂(音響)。
日常にある非日常が面白いと思える。
日常の身体で語る、非日常な物語は、二人の日常だったのだと、思えた。
荒野を歩く旅の途中で、出逢った人のことを忘れない。
己にとっては荒野でも、相手の道は舗装された道だったのかもしれない。
それでも己の荒野で出逢った人々を、忘れることはないのだと、思う。
これは自分の、ハナシ。
「荒野」の二人、面白いよ。
また画像が~(;´Д`)
(こればっか)

