映画鑑賞 ハリーポッター 死の秘宝パート2
それは昨日の朝イチのことでした。
仕事帰りにネムネムの中、ネット予約をしていた僕は、スゴく楽しみにしながらワクワクしながら、新宿へ行きました。
「クルシーみー!」
(実際は「クルーシオ」だったかしら?大ファンのもみさんに、ちゃんと教えて貰ったのに〜また忘れてもうた)
この呪文は衝撃的であった。
作者があらゆる国の言葉を使って呪文を造語しているので、これは明らかに“苦しい”から持って来ているに違いないと思ったものです。
や〜や〜や〜。
観て、3分の1ちょっと(半分近く?)ワカラナイ!!
様々な謎の解決はするわ、様々な人物がどんどん出てくるわで、覚えていないことも多々あってイマイチ理解出来ていない〜。
たぶん作品の中で一番理解出来なかったかもしれないけど、でもハリーポッターシリーズで一番泣いたのはこの作品でした。
スネイプが良い、ね〜。
今度、もみさんに詳しくハナシを聞いてみよ〜。
とりあえず最後を観終わって思ったことは、いつか最初から最後までイッキにまとめて観るぞ〜!!!
ということでした。
小さい頃、ミステリーを読み始め、それからたくさんの本を読むのだけれど、小学生中学生で様々なファンタジーを読みSFを読み、ドキドキワクワクしていたあの時期の気持ちが、ハリーポッターでは毎回見事に、よみがえってきていました。
いつかそんなドキドキワクワクを抱え、大好きな人と、1日使って最初から最後まで、観てみたいものです。
タケケ

