携帯をまたもや水没させ、ショップが開くのを待ちながら半分気絶しているタケケです
昼からあるスクランブルの稽古に行く前に、ショップに寄って新品の機種へ交換をすべく、店が開くまでベローチェでレモンのないレモンティーを飲んでいます。
いったい何度、携帯を水没させれば気が済むのだろう。
次こそは防水にしたいけれど、新機種には変更できないので結局あと2年は、今の非防水機種で水没させないように気をつけねば。
実はよく水没させるので、もみさんに、「首から下げたらどうですか?」と言われ、首から下げるようになったのだが、ちょっと一瞬首から下げていたのを外した瞬間に、悲劇が起きたので、あった、ので、あった。
ぶひー。
おいら、ボヤボヤタケッケーです。
むみょー。
最近、導入したモバイルパソコンでブログを書いているのですが、ネット環境が持ち運べるという携帯の便利さを、非常に痛感いたします。
スクランブル稽古に間に合うのかしら?
そういえば最近、様々を、形に残したいと思うように、なりました。
瞬間を刻んでいた日々の中で、瞬間を閉じ込めた「何か」を残したいと思うようになりました。
自分の中に刻み、人の心の中に刻み、互いの魂に刻む。
そんな日々。
でも、「何か」を残したいと、思うようになりました。
つまり、形を。
最近、僕の中で何かが変わってゆく、日々を過ごしています。
いつか、羊は空を飛ぶ。
ことがあるかもしれない。
そんな奇跡を、夢見る日々だ。
羊だけにね。
夢見るのだけは、得意なのだ。
タケケ虫。

