2011年 05月 09日
徒然なるままに歩き、思いもしない街並みの変化に、何かが揺れるタケケどすえ〜
ダイエットをしようと思っています。
思えば想うほど何故だかお酒が飲みたくなります。
でもきっとただ飲むんじゃなく、誰と飲むかが重要なんです。
もしくは一人でも、誰を思って飲むかが重要なんです。
タケケです。
ん?
まるで今、誰かに恋しているみたいな感じでブログが始まりましたが、そんなこと喋りません、恋をしているのかどうかは、秘密です。
あれ?
こんな書き方をするとまるでむしろ恋している、みたいな?
それも特定な?
感じになってます?
あれ?
ホント?
なってるのかな?
どうなの!?
そういえば、告白をほとんどしない僕に、中根道治氏が、「一世一代の告白をしてみたら?」と言ってました。
誰にやねん!
突っ込んではみたものの、何故だから言葉はクウを彷徨います。
いや、あるねん。
付き合ってくれって告白したこと、あるねん。
あるんやけど、ホント本当に、チョー限られた人やねん。
つまりチョー1人だけやねん。
あれ?
これは別段普通なのでは?
そやね。
せやね。
その通りやねん。
いやいや割合の問題っちゅうHANASIやんか?
何故ローマ字表記(゜Д゜;;)
ガクガクブルブル。
という、なんだか、どうでもいいような、ウソのようなホントのような感じで始まりましたが、実はどうでも良くないKANJIで僕は大切な気持ちに気付いたのですタイ。
そうダベ!
オラは気付いたんじゃけん。
それは朝イチ、御徒町から上野間をかなり久しぶりに歩いた時のことでした。
仕事帰りに、ふと、何かに導かれるようにアメ横に入りました。
それは、本当に久しぶりの感覚でした。
時間がサカノボル。
いや、正確には感覚がサカノボル。
記憶が遡るのではないのです。
結果、色々なことを思い出すのですが、正しくは、刻んだ様々な歓喜や痛みや悲しみや希望、つまり僕はありふれた日常で刻みつけた“五感”の上に立っているといるという、実感が発動したのでした。
僕は実は六感ってワカラナイ人間なんです。
小学五年生の頃に霊能力者になろうと思って、色々訓練して痛感しました。
僕にはムリだな〜。
(ちなみに他の家族はなんだか皆、六感系な感じです。そういう体質の家系なんすかね?僕はまるっきりですが)
人は自分にないものに憧れるものです。
というワケで僕は六感がワカラナイので、五感を使い、刻み、それを分析し、検証し、判断している人間です。
それが、御徒町から上野間を歩いた時に発動したのです。
それは良いものも悪いものもありました。
あらゆる感覚が自分の中に溢れて、零れだし、僕は立ち尽くしました。
その感覚は一般的な言葉で言うとなんて言うんだろうと、何が近いんだろうと、探りました。
そして見つけました。
孤独。
そうか。
そうなのじゃった。
どうにも勘違いをしていたみたいだ。
すっかりその覚悟を忘れていたみたいだ。
そして僕は気づき、少しだけ前向きになれたような気がしたのでした。
あれ?
恋のハナシは……?
むふー。
タケケ
思えば想うほど何故だかお酒が飲みたくなります。
でもきっとただ飲むんじゃなく、誰と飲むかが重要なんです。
もしくは一人でも、誰を思って飲むかが重要なんです。
タケケです。
ん?
まるで今、誰かに恋しているみたいな感じでブログが始まりましたが、そんなこと喋りません、恋をしているのかどうかは、秘密です。
あれ?
こんな書き方をするとまるでむしろ恋している、みたいな?
それも特定な?
感じになってます?
あれ?
ホント?
なってるのかな?
どうなの!?
そういえば、告白をほとんどしない僕に、中根道治氏が、「一世一代の告白をしてみたら?」と言ってました。
誰にやねん!
突っ込んではみたものの、何故だから言葉はクウを彷徨います。
いや、あるねん。
付き合ってくれって告白したこと、あるねん。
あるんやけど、ホント本当に、チョー限られた人やねん。
つまりチョー1人だけやねん。
あれ?
これは別段普通なのでは?
そやね。
せやね。
その通りやねん。
いやいや割合の問題っちゅうHANASIやんか?
何故ローマ字表記(゜Д゜;;)
ガクガクブルブル。
という、なんだか、どうでもいいような、ウソのようなホントのような感じで始まりましたが、実はどうでも良くないKANJIで僕は大切な気持ちに気付いたのですタイ。
そうダベ!
オラは気付いたんじゃけん。
それは朝イチ、御徒町から上野間をかなり久しぶりに歩いた時のことでした。
仕事帰りに、ふと、何かに導かれるようにアメ横に入りました。
それは、本当に久しぶりの感覚でした。
時間がサカノボル。
いや、正確には感覚がサカノボル。
記憶が遡るのではないのです。
結果、色々なことを思い出すのですが、正しくは、刻んだ様々な歓喜や痛みや悲しみや希望、つまり僕はありふれた日常で刻みつけた“五感”の上に立っているといるという、実感が発動したのでした。
僕は実は六感ってワカラナイ人間なんです。
小学五年生の頃に霊能力者になろうと思って、色々訓練して痛感しました。
僕にはムリだな〜。
(ちなみに他の家族はなんだか皆、六感系な感じです。そういう体質の家系なんすかね?僕はまるっきりですが)
人は自分にないものに憧れるものです。
というワケで僕は六感がワカラナイので、五感を使い、刻み、それを分析し、検証し、判断している人間です。
それが、御徒町から上野間を歩いた時に発動したのです。
それは良いものも悪いものもありました。
あらゆる感覚が自分の中に溢れて、零れだし、僕は立ち尽くしました。
その感覚は一般的な言葉で言うとなんて言うんだろうと、何が近いんだろうと、探りました。
そして見つけました。
孤独。
そうか。
そうなのじゃった。
どうにも勘違いをしていたみたいだ。
すっかりその覚悟を忘れていたみたいだ。
そして僕は気づき、少しだけ前向きになれたような気がしたのでした。
あれ?
恋のハナシは……?
むふー。
タケケ
by moving_sheep
| 2011-05-09 22:36
| takeke
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