からくりありあ、初通し
朝から最後の詰めをしながら、3時半の開始に向けて徐々に緊張感が増してゆきます。
相変わらずの、緊張しいです。
通しとは言え、人に観せるからには楽しんでもらいたいわけで、楽しんでもらうためには、自分が表現を楽しまなければならないワケで、緊張しながらも、僕は楽しみました。
そして、楽しかったです。
とてもとても、楽しかったです。
そして思いました。
もっと役を楽しみながら、もっと役を身体におとして、もっと作品を面白いものにしなければならない。
とにもかくにも、もっともっともっと。
タケケ

